生活習慣病予防健診(協会けんぽ)

対象・検査内容

検診検査内容対象
一般健診 年1回の定期健診。診察や尿、血液を採取しての検査、胸や胃のレントゲン検査など約30項目の全般的な検査を行います。 当該年度において、35歳以上75歳未満の方(当該年度75歳に達する者は誕生日の前日まで)
※肝炎ウイルス検査
一般健診を受診する被保険者で過去にC型肝炎ウイルス検査を受けたことがない方が受診できます。申込みは受診者本人が直接当院で行ってください
付加健診 一般健診に加えてさらに検査項目を増やし、病気の早期発見や生活習慣改善などの健康管理に活かします。 一般健診を受診する者のうち当該年度において、40歳及び50歳の方
乳がん・子宮がん検診 乳房X線検査(マンモグラフィー)と医師の視診・触診診察による乳がん検査、子宮細胞診(スメア方式)による子宮頸がん検査を行います。 ●乳がん・子宮がん検診
一般健診を受診する者のうち、当該年度において、40歳以上の偶数の年齢に達する女性
●子宮がん検診
当該年度において、20歳以上40歳未満の偶数の年齢に達する女性

健診費用の補助

※協会けんぽの一次検査における費用負担については、当該年度内(4月1日~3月31日)で
受診者1人1回に限ります。

ご予約について

全国健康保険協会(協会けんぽ)

詳しくは、全国健康保険協会(協会けんぽ)ホームページをご確認ください。